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「蜂群崩壊症候群」(CCD)の原因は、「資本主義経済によるストレス」なのか。

ミツバチが突然、大量にいなくなる現象である「蜂群崩壊症候群」(CCD)の原因に関して、科学者の間で通説となりつつあるのが「ストレス説」であるが、私はそれに若干の違和感を持っている。

もちろん、何のエビデンスもない話ではある。しかし、素人としてあえて言わせてもらえば、彼/彼女らの主張には「農薬や遺伝子組み換えといったバイオテクノロジーが原因であるとは、何としても認めるわけにはいかない」という思惑があるのではないか。

また素朴な感想として、「ストレス説」には“ある種のトンデモ”も感じざるを得ない。そこで、以下の文章を見てもらいたい。


●2009/6/30  ミツバチ不足問題から考える人間のエゴとは――INSIGHT NOW!

では、このミツバチ不足にどう向き合えばよいのだろうか? 日本でのミツバチ不足がCCDであるとの確証はないが、CCDの原因仮説を見ていくと我々が対峙すべき問題の本質が見えてくる。CCDの原因としては、「①ミツバチの栄養失調説」「②遺伝子組み換え作物説」「③新型ダニ説」「④電磁波説」「⑤農薬説」などが挙げられる。但し、いずれも断定できるほど強力な根拠とはなっておらず、10年以上前から指摘されていた言説であることから、ここ数年での急速な減少の説明になっているとは言えない。そこで注目されているのが、上記の①~⑤のような複数の要因が絡み合って、ミツバチの免疫力が慢性的にかつ世代を超えて低下したとする「ストレスによる衰退説」である。免疫系の異常は、崩壊していた巣に残っていたハチを調べたところ、15種もの病原が体内に保持されていたという調査結果から明らかにされており、何かしらの原因でハチの免疫系が異常な状態にあることは確認できている。そして、その原因とは人間世界の資本主義経済に組み込まれたことによるストレスだと言うのだ。

象徴的な例で言うと2000年代、カリフォルニアでは、アーモンド栽培が成功し「アーモンドゴールドラッシュ」とも呼ばれる状況となった。そしてより生産量を高めるために、アーモンド農家は、商業養蜂家からミツバチの巣箱を借り、畑から畑へとミツバチを移動させ、受粉させた。そのためには、ミツバチ用のたんぱく質サプリメントを投入するなど「ミツバチを働かせるための」投資も惜しみなく行われた。しかし、エネルギー分を投入したらその分だけ働くほどハチは合理的にも単純にも生きていない。受粉昆虫は、二種類以上の花や花粉から総合的なエネルギーを調達するのを好むと言われているが、偏重な栄養分を強制的に摂取させられ過重にアーモンドの受粉を担わされた結果、ミツバチはその役務も生きることも放棄したのだ。

ミツバチ達をそこまで追い詰めた原因を探るには、最初の問題設定が重要であることは言うまでもない。もし、本当にCCDの原因がストレスによる衰退であり、その結果、ハチが巣の放棄を起こしているとしたら、短期的な人間都合の需給バランスの調整といった視点ではこの問題に対処できているとは言えない。仮に健全なミツバチを調達してきたとしても、人間世界の経済理論に組み込まれれば、過労によるストレスを抱えることは時間の問題である。ハチと人間の共存の歴史は、紀元前6,000年前にまで遡ると言われるが、ついに我々人間はハチから三行半を突き付けられたのだ。人間にとって必要な商業農産物の量から逆算した勝手都合な理論通りには、ハチは働いてくれない。この兆しを真摯に受け止めハチとの共存を望むのであれば、私たちは「経済合理性や収益の最大化」という大名目を放棄しないといけないのだろう。

サステナビリティと言う言葉が注目され、エコブーム・環境意識の高まりを日常生活の中でも実感する機会が増えている昨今ではある。しかし、人間世界の合理性や都合を前提とした自己満足な取り組みをしているようでは、我々人間こそがその種の存続が危ぶまれることになる。人間たちの「問題設定」能力に、ミツバチが命をかけて疑問を呈しているのではないだろうか。



以上の文章に、「経済合理性のみを追求する、サステナビリティ(持続可能性)を無視した農業の在り方」を批判する意図があるのは明白だろう。実際、「農業の工業化」とでもいうべき事態は、社会に様々な不都合を発生させていると思うし、個人的に筆者のそうした態度には共感するところがある。

しかし、人間やその他の哺乳類であればまだしも、ミツバチが資本主義経済システムに組み込まれたことにより、本当にそれほど過度のストレスを感じるものなのか。すなわち、これは“ある種のトンデモ”であるとは言えないだろうか。「資本主義の弊害を主張したい」という問題意識を理解することはできるが、春秋の筆法になっているような気もする。

「蜂群崩壊症候群の原因は資本主義経済によるストレスにある」という説は、「資本主義に問題があるのだ!」と主張させるような動機付けを与えてくれるという点で、資本主義に懐疑的な人間にとって親和性が高く、彼/彼女らを取り込む効果があると思われる。そういった文脈において、「ストレス説」は厄介であり、警戒しなければならないのかも知れない。



そこで独断に基づいて私見を述べると、やはり農薬――ネオニコチノイド系農薬に大きな原因があるのではないか(※1)。なぜなら、農薬とは虫を殺したり、寄せ付けなくしたりするための化学物質であるからだ(※2)。これほど分かりやすい論理もないであろう。

そもそも、農薬は虫を排除するためのものであるにもかかわらず、いざ虫がいなくったとき、「本当に農薬のせいなのか? 因果関係を証明しろ!」というのは、あまりにも虫のいい話ではないだろうか。というか、人をバカにしている。そんなことも考慮した上で、やはり、どうも「農薬説」を採用したくないがために、「ストレス説」という詭弁を弄しているような気がしてならないのだが、どうなのだろうか。


(※1)ネオニコチノイド系農薬は、人体に影響はなく、昆虫の神経系にのみ作用するとされる。
(※2)農薬とは、殺虫剤の言い換えである。



●関連記事
 → 「ミツバチ不足問題」から考える農業の在り方
 → ミツバチの消滅とネオニコチノイド系農薬(追記・2013/7/6)





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ヤバ過ぎ! マクドナルドのハンバーガー、14年経ってもほとんど変化せず

●2013/4/24  1999年に買ったハンバーガー、なんと今も見た目はほぼそのまま――ねとらぼ

マクドナルドのハンバーガーは14年経っても見た目が変化しない!? アメリカの人気番組「The Doctors」が放送したあるハンバーガーの映像が衝撃的です。

ユタ州に住むデイビッド・ウィップルさんが1999年に購入し、それから14年間“放置”してきたというハンバーガー。カビが生えたり異臭を放つこともなく、ほとんど当時の姿を留めています。ウィップルさんはもともと、防腐剤をふんだんに使ったハンバーガーは「時間が経っても形が変わらない」ことを友人に示すため、1ヵ月ほど置いておこうと思ったとか。ところが、コートのポケットにしまったものの、その存在をすっかり忘れてしまい、ハンバーガーに気がついたのは2年後のこと。それから、ウィップルさんはこの“実験”を継続することを決め、2013年までそのままにしていたそうです。

14年経過して目立った変化はピクルスの形が崩れていたことだけ。驚きの結果に対しウィップルさんは、「このハンバーガーの存在が孫たちへの良い教育になる」とコメントしていました。

マクドナルドはこの件についてLATimesに対し、問題のハンバーガーがどんな環境で保管されていたかは分からないが、乾燥しているなど状態によってはカビや菌が繁殖しないとコメントしています。



   ▼Oldest Hamburger(『The Doctors』より)
   




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「平和とか 言ってるくせに 火炎瓶」と川柳を詠んだ大学教授、名誉棄損で訴えられ敗訴

●2013/5/14  学生中傷の川柳で名誉毀損=教授らに33万円賠償命令-那覇地裁――時事ドットコム

講義中に川柳で中傷されたなどとして、沖縄国際大(沖縄県宜野湾市)の前学生自治会長で同大4年の平田博之さん(34)が教授と同大に220万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、那覇地裁の井上直哉裁判長は14日(注――2013/5/14)、名誉毀損(きそん)を認め計33万円の支払いを命じた。

判決によると、教授は学生部長を務めていた2010年、講義中に自治会長の平田さんを「ヤバイやつ」と指摘したり、「平和とか 言ってるくせに 火炎瓶」とした自作の川柳を読み上げたりした。

井上裁判長は「原告の社会的評価を低下させ、人格を攻撃するもの」と指摘。教育の自由として認められる範囲を逸脱し不法行為に当たるとし、同大の使用者責任を認めた。

沖縄国際大は「判決内容を精査し、対応を協議する」とのコメントを出した。弁護団は「大学が組織ぐるみで自治会活動に介入した事実が認定されていない」として控訴する方針。



      火炎瓶




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ネギの生命力に驚き

≪ 家庭菜園・2013/5/29の様子まとめ ≫

ネギ
ネギ・2013/5/29
 いい感じで再生しているような気がします。
 ちなみに、左は下の部分を残して収穫したもので、右は収穫した後に下の部分を植え直したもの。
 あと、ネギはコンパニオンプランツとしても活用できるようなので、試してみたいです。



ジャガイモ
ジャガイモ・2013/5/29
 たくさん花が咲いています。


  ▼ジャガイモの花
  ジャガイモの花・2013/5/29



サツマイモ
サツマイモ・2013/5/29



段ボールコンポスト
段ボールコンポスト・2013/5/29





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ゴーヤとスイカ

ゴーヤとスイカの芽が出ないので、本日その対策を講じることになりました。


◆ゴーヤ

種の尖っている方の先端部分をハサミでカットし、それを水に浸し、根が出てくるのを待つ(種が呼吸できなくなると腐るかも知れないので、浸り過ぎないように注意)。

ゴーヤ・2013/5/28

根が出てきたら、改めてその種を植える予定です。



◆スイカ

ポットに種を植え、土の温度を上げるために不織布を被せる。

スイカ(1)・2013/5/28

スイカ(2)・2013/5/28

この後、あまり陽が当たらない方がいいかも知れないということで、置き場所を北側に移しました。




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遺伝子組み換え作物と除草剤「ラウンドアップ」――ドキュメンタリー映画『世界が食べられなくなる日』に注目

◆『世界が食べられなくなる日』予告編
 
  ・2013/6/8より公開

 → 映画『世界が食べられなくなる日』公式サイト



●2013/5/13  GM(遺伝子組み換え)作物の安全性に疑問の声が上がっている――週プレNEWS

6月に公開されるフランスのドキュメンタリー映画『世界が食べられなくなる日』が、公開前から大きな話題を呼んでいる。映画は遺伝子組み換え作物の長期的な影響を調べる動物実験を取り上げ、遺伝子組み換え作物と除草剤「ラウンドアップ」を摂取したラットが、乳がんや深刻な肝臓、腎臓障害を次々に発症する実例が映し出されている。特にラットに現れる巨大ながん腫瘍は目を背けたくなるような悲惨さで、事態の深刻さを物語っている。遺伝子組み換え作物とは、人為的な遺伝子操作によって、除草剤や害虫などに耐性を持つ作物のことで「GM(Genetically Modified)作物」と称される。GM作物を原材料に加工される食品は「GM食品」と呼ばれ、実はわれわれの身近なところにもありふれているという。

『世界が食べられなくなる日』で取り上げられた実験を行なったのはフランス、カーン大学の研究チームで、研究を率いたのはジル・エリック・セラリーニ教授だ。同映画監督のジャン=ポール・ジョー氏は、セラリーニ教授との当時のやりとりを次のように振り返る。「2009年の8月、彼が私にこう言ってきました。『実は6ヵ月前からラットの実験を始めてるんだけど、想像もしなかった結果が出ている。ぜひ映画にしてくれないか?』と。2012年の9月、映画の公開とほぼ同時に研究結果も科学専門誌に発表されました。反響は大きく、フランス政府も注目しています」。研究結果を受けてフランス政府は早速、GMトウモロコシとがんの関連性について、保健衛生当局に調査を要請。研究結果が、GM作物についての根本的な問題提起を促したのだ。

GM作物についての著書も多く、かねて警鐘を鳴らし続けている、食政策センター・ビジョン21代表の安田節子氏も、こう話す。「これまでの安全認証は、90日間の動物実験に基づいています。ですが今回の実験は、ラットの平均寿命である24ヵ月間にわたって調べたもの。大変意義がある実験だと思います。私たちが生涯食べて安全なのかは確認されてこなかったからです。そもそもGM作物やGM食品が国の認可を受ける場合に、アメリカでも日本でも動物実験による追試験をしないことが問題なんです。アメリカならFDA(米食品医薬品局)、日本なら食品安全委員会が企業側の書類を審査するだけ。日本の安全委も『安全性の測定は企業が経済的責任を負うべき』なんて言っているのが実情です」。

本当に安全なのかと疑いたくなるGM作物だが、実は日本のTPP(環太平洋パートナーシップ協定)参加によって、GM食品の日本での表示義務が撤廃され、流通量が一層増えることが懸念されている。いま、日本の食の安全が脅かされようとしている。




●2013/5/21  日本人は知らないうちに大量のGM食品を口にしている――週プレNEWS

人為的な遺伝子操作によって、除草剤や害虫などに耐性を持つように作られた「GM作物(遺伝子組み換え作物)」。これまで何度も安全性に疑問を呈されてきたが、日本のTPP参加によって、GM作物を原材料とした「GM食品」の流通量が一層増えることが懸念されている。世界で初めてGM作物(トウモロコシ)の商業栽培が始まったのは1996年のアメリカでのこと。この年の作付面積は170万ヘクタールだったが、今では瞬く間に拡大して昨年の作付面積は1億7030万ヘクタールとなっている。これは世界の農地の約11%を占める規模だ。主な作物は大豆、トウモロコシ、綿花、ナタネの4種類。主な生産国はアメリカ、ブラジル、アルゼンチン、カナダ、中国、インド、オーストラリア、メキシコなど計17ヵ国に広がっている。

日本はといえば、GM作物の商業栽培はしていないが、世界最大のGM輸入国だという。市民バイオテクノロジー情報室の天笠啓祐(あまがさ・けいすけ)代表が、こう解説する。「日本の自給率を見るとトウモロコシは0%、大豆が7.3%です。大量の穀物を輸入せざるを得ないわけで、例えばトウモロコシは年間1600万トンを輸入しています。自給率100%が可能な米でさえ、生産量は年間約800万トンです。そして、輸入トウモロコシも輸入大豆も9割近くが遺伝子組み換えのものです。いかに日本に大量のGM作物が入り込んでいるかがわかるでしょう。こうしたGM作物は直接食べることはありません。主に家畜の飼料や食用油の原料に使われています」。また天笠氏によれば、いくつかの加工品や添加物(コーンスターチ、ぶどう糖果糖液糖、乳化剤ほか)などもGM作物が原料となっている可能性が高いという。とはいえ、日本にはGM作物を原材料にした加工食品には表示義務があり、避けたいと思ったら避けられるようになっていた。

だが実は、現在でも表示義務がある食品はごく一部に限られている。例えば食用油や醤油などは、組み換えられたDNAやそれによって生じたタンパク質が検出できない、という理由で表示の義務はない。同じく家畜の飼料についても義務はない。さらに、表示を義務づけている食品(豆腐、納豆、味噌など)でも、意図しない混入なら5%まで認められている。つまり、メーカーの「遺伝子組み換えでない」という任意表示があったとしても、原料にGM作物が入っている可能性は否定できないのだ。しかし、この“意図しない5%の混入”とはなんなのか?

「大豆やトウモロコシの生産から流通までの実態を考慮すると、選別されない状態で穀物が届いたり、船積みや陸揚げの際にGM種が混入したりするので、最大5%のGM混入の可能性があると考えている」(消費者庁の担当者)。どうやら物量的に、GM作物の混入は避けられないらしい。もしTPP参加で表示義務まで撤廃されたら、我々の食卓にGM食品が紛れ込むことを防ぐ手立てはないだろう。



●関連記事(追記・2013/6/23)
 → ドキュメンタリー映画『世界が食べられなくなる日』の衝撃内容




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AKB総選挙で不正発覚。集計やり直し、投票一時停止へ

AKB運営、第三者機関・株式会社パイプドビッツに介入して票数を操作する

第5回AKB48選抜総選挙において、ファンからの指摘により不正投票が発覚した。これに伴い、AKB運営は不正投票を無効にするとし、集計のやり直しと一部投票受付の一時停止を発表した。AKB運営が、集計作業を行う第三者機関・株式会社パイプドビッツに介入する形となった。


 ▼速報修正のお知らせ及び投票に関するお詫び
 速報修正のお知らせ及び投票に関するお詫び


 ▼速報結果(修正版)
 速報結果(修正版)



◆不正投票の多かったイカサマ神8
  指原莉乃(HKT)
  渡辺麻友(AKB)
  松井珠理奈(SKE)
  柴田阿弥(SKE)
  横山由依(AKB)
  渡辺美優紀(NMB)
  山本彩(NMB)
  山田菜々(NMB)


◆不正投票が行われなかったクリーン48
  森保まどか(HKT)
  岩立沙穂(AKB)
  岡本尚子(HKT)
  鈴木紫帆里(AKB)
  岩佐美咲(AKB)



 ▼不正を見抜く作業を怠り、安易に判を押したと思われる立会人の弁護士・矢部陽一
 弁護士・矢部陽一
  春日法律事務所・アソシエイト
  平成21年 弁護士登録(東京弁護士会)




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ジャガイモの花

≪ 家庭菜園・2013/5/24の様子まとめ ≫

ちょっと遅いのですが、2013/5/24の家庭菜園の様子です。

ジャガイモ
ジャガイモ・2013/5/24


  ジャガイモの花
  ジャガイモの花・2013/5/24


サツマイモ
サツマイモ・2013/5/24
 発芽しました。


サトイモ
サトイモ・2013/5/24


カボチャ
カボチャ・2013/5/24
 葉が大きすぎる?


インゲン豆
インゲン豆・2013/5/24


ナス
ナス・2013/5/24


ニンニク
ニンニク・2013/5/24


ネギ
ネギ・2013/5/24
 何か生えてきました。




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第5回AKB48選抜総選挙・速報結果とその分析

2013/5/22、第5回AKB48選抜総選挙の速報が発表された。結果は、以下の通りである。

◆1~16位

1位 指原莉乃/HKT48チームH 兼 HKT48劇場支配人 28,563票
2位 渡辺麻友/AKB48チームA 14,885票
3位 大島優子/AKB48チームKキャプテン 14,000票
4位 松井珠理奈/SKE48チームS 兼 AKB48チームK 13,656票
5位 柏木由紀/AKB48チームB 12,887票
6位 松井玲奈/SKE48チームEリーダー 12,177票
7位 島崎遥香/AKB48チームB 11,832票
8位 柴田阿弥/SKE48チームKⅡ 11,530票
9位 横山由依/AKB48チームA 10,616票
10位 渡辺美優紀/NMB48チームN 兼 AKB48チームB 9,163票
11位 須田亜香里/SKE48チームKⅡ 8,753票
12位 宮澤佐江/SNH48 兼 AKB48チームK 8,567票
13位 山本彩/NMB48チームNキャプテン 8,097票
14位 板野友美/AKB48チームK 7,407票
15位 篠田麻里子/AKB48チームAキャプテン 7,126票
16位 木﨑ゆりあ/SKE48チームS 6,891票



◆17~32位

17位 松村香織/SKE48終身名誉研究生 6,616票
18位 高橋みなみ/AKB48チームA・AKB48グループ総監督 6,598票
19位 小林亜実/SKE48チームKⅡ 6,536票
20位 小嶋陽菜/AKB48チームB 6,502票
21位 梅本まどか/SKE48チームE 6,055票
22位 梅田彩佳/AKB48チームBキャプテン 6,030票
23位 薮下柊/NMB48チームBⅡ 5,539票
24位 兒玉遥/HKT48チームH 兼 AKB48チームA 5,096票
25位 斉藤真木子/SKE48チームS 5,051票
26位 峯岸みなみ/AKB48研究生 4,875票
27位 入山杏奈/AKB48チームA 4,864票
28位 高柳明音/SKE48チームKⅡリーダー 4,824票
29位 大矢真那/SKE48チームS 4,703票
30位 中西優香/SKE48チームSリーダー 4,654票
31位 上西恵/NMB48チームN 4,640票
32位 松本梨奈/SKE48チームKⅡ 4,493票



◆33~48位

33位 川栄李奈/AKB48チームA 4,457票
34位 古川愛李/SKE48チームKⅡ 4,392票
35位 武藤十夢/AKB48チームK 4,195票
36位 片山陽加/AKB48チームB 4,118票
37位 高城亜樹/JKT48チームJ 兼 AKB48チームB 4,114票
38位 北原里英/AKB48チームK 3,507票
39位 矢方美紀/SKE48チームS 3,277票
40位 磯原杏華/SKE48チームS 3,272票
41位 多田愛佳/HKT48チームH 3,259票
42位 田島芽瑠/HKT48研究生 3,080票
43位 木下有希子/SKE48チームE 3,072票
44位 市川美織/AKB48チームB 兼 NMB48チームN 2,948票
45位 山田菜々/NMB48チームM 2,872票
46位 大場美奈/AKB48チームB 兼 SKE48チームKⅡ 2,868票
47位 山下ゆかり/SKE48チームKⅡ 2,864票
48位 金子栞/SKE48チームE 2,821票



◆49~64位

49位 森保まどか/HKT48チームH 2,809票
50位 前田亜美/AKB48チームK 2,761票
51位 朝長美桜/HKT48研究生 2,740票
52位 藤江れいな/AKB48チームB 2,710票
53位 菊地あやか/AKB48チームA 2,704票
54位 倉持明日香/AKB48チームK 2,699票
55位 岩立沙穂/AKB48研究生 2,685票
56位 石田晴香/AKB48チームB 2,665票
57位 岡本尚子/HKT48研究生 2,660票
58位 阿部マリア/AKB48チームK 2,595票
59位 矢倉楓子/NMB48チームM 兼 AKB48チームA 2,535票
60位 鈴木紫帆里/AKB48チームK 2,492票
61位 宮脇咲良/HKT48チームH 2,482票
62位 岩佐美咲/AKB48チームB 2,406票
63位 田野優花/AKB48チームA 2,394票
64位 木本花音/SKE48チームE 2,275票




◆AKB48のみ

1位 渡辺麻友/AKB48チームA 14,885票
2位 大島優子/AKB48チームKキャプテン 14,000票
3位 柏木由紀/AKB48チームB 12,887票
4位 島崎遥香/AKB48チームB 11,832票
5位 横山由依/AKB48チームA 10,616票
6位 板野友美/AKB48チームK 7,407票
7位 篠田麻里子/AKB48チームAキャプテン 7,126票
8位 高橋みなみ/AKB48チームA・AKB48グループ総監督 6,598票
9位 小嶋陽菜/AKB48チームB 6,502票
10位 梅田彩佳/AKB48チームBキャプテン 6,030票
11位 峯岸みなみ/AKB48研究生 4,875票
12位 入山杏奈/AKB48チームA 4,864票
13位 川栄李奈/AKB48チームA 4,457票
14位 武藤十夢/AKB48チームK 4,195票
15位 片山陽加/AKB48チームB 4,118票
16位 北原里英/AKB48チームK 3,507票
17位 市川美織/AKB48チームB 兼 NMB48チームN 2,948票
18位 大場美奈/AKB48チームB 兼 SKE48チームKⅡ 2,868票
19位 前田亜美/AKB48チームK 2,761票
20位 藤江れいな/AKB48チームB 2,710票
21位 菊地あやか/AKB48チームA 2,704票
22位 倉持明日香/AKB48チームK 2,699票
23位 岩立沙穂/AKB48研究生 2,685票
24位 石田晴香/AKB48チームB 2,665票
25位 阿部マリア/AKB48チームK 2,595票
26位 鈴木紫帆里/AKB48チームK 2,492票
27位 岩佐美咲/AKB48チームB 2,406票
28位 田野優花/AKB48チームA 2,394票



◆SKE48のみ

1位 松井珠理奈/SKE48チームS 兼 AKB48チームK 13,656票
2位 松井玲奈/SKE48チームEリーダー 12,177票
3位 柴田阿弥/SKE48チームKⅡ 11,530票
4位 須田亜香里/SKE48チームKⅡ 8,753票
5位 木﨑ゆりあ/SKE48チームS 6,891票
6位 松村香織/SKE48終身名誉研究生 6,616票
7位 小林亜実/SKE48チームKⅡ 6,536票
8位 梅本まどか/SKE48チームE 6,055票
9位 斉藤真木子/SKE48チームS 5,051票
10位 高柳明音/SKE48チームKⅡリーダー 4,824票
11位 大矢真那/SKE48チームS 4,703票
12位 中西優香/SKE48チームSリーダー 4,654票
13位 松本梨奈/SKE48チームKⅡ 4,493票
14位 古川愛李/SKE48チームKⅡ 4,392票
15位 矢方美紀/SKE48チームS 3,277票
16位 磯原杏華/SKE48チームS 3,272票
17位 木下有希子/SKE48チームE 3,072票
18位 山下ゆかり/SKE48チームKⅡ 2,864票
19位 金子栞/SKE48チームE 2,821票
20位 木本花音/SKE48チームE 2,275票



◆NMB48のみ

1位 渡辺美優紀/NMB48チームN 兼 AKB48チームB 9,163票
2位 山本彩/NMB48チームNキャプテン 8,097票
3位 薮下柊/NMB48チームBⅡ 5,539票
4位 上西恵/NMB48チームN 4,640票
5位 山田菜々/NMB48チームM 2,872票
6位 矢倉楓子/NMB48チームM 兼 AKB48チームA 2,535票



◆HKT48のみ

1位 指原莉乃/HKT48チームH 兼 HKT48劇場支配人 28,563票
2位 兒玉遥/HKT48チームH 兼 AKB48チームA 5,096票
3位 多田愛佳/HKT48チームH 3,259票
4位 田島芽瑠/HKT48研究生 3,080票
5位 森保まどか/HKT48チームH 2,809票
6位 朝長美桜/HKT48研究生 2,740票
7位 岡本尚子/HKT48研究生 2,660票
8位 宮脇咲良/HKT48チームH 2,482票



◆研究生のみ

1位 松村香織/SKE48終身名誉研究生 6,616票
2位 峯岸みなみ/AKB48研究生 4,875票
3位 田島芽瑠/HKT48研究生 3,080票
4位 朝長美桜/HKT48研究生 2,740票
5位 岩立沙穂/AKB48研究生 2,685票
6位 岡本尚子/HKT48研究生 2,660票



   ▼第5回AKB48選抜総選挙・速報結果
   第5回AKB48選抜総選挙・速報結果



トップはダブルスコアでHKT48指原莉乃

まず選抜圏内(16位以内)であるが、AKBのメンバーは7人だけという結果になった。興味深いのは、18位に高橋みなみ(AKB)、20位に小嶋陽菜(AKB)と知名度の高いメンバーが控えているとは言え、選抜目前の17位に松村香織(SKE)がランクインしていることだろう。トップとなったのは指原莉乃(HKT)で、2位の渡辺麻友(AKB)にダブルスコアというのが驚きである。



卒業メンバーからは0人

上位64人の内訳は、AKBが28人、SKEが20人、NMBが6人、HKTが8人、SNHが1人、JKTが1人である。卒業メンバーからは誰も入らなかった。下馬評に反してHKTが健闘し、下馬評通りNMBが苦戦する結果となった。HKTは、AKBからの移籍メンバーである指原莉乃と多田愛佳を除いても6人がランクインしており、その人気と注目度の高さが証明された。一方で、NMBは6人しかランクインさせることができず、その人気と知名度の低さが浮き彫りとなった。



8位にSKE48柴田阿弥

SKEのメンバーは昨年に引き続き大量にランクインしたが、旧チームEの年長組3人の結果(8位:“ぼっち”の柴田阿弥、19位:“何でも知ってる”小林亜実、21位:“生足釣り堀”の梅本まどか)は想定の範囲外である。と同時に、今回の総選挙の速報において、最も事件性が高い事柄でもある。なお、柴田阿弥は「YAHOO!急上昇ワード」(2013/5/22 21:20更新)において、1位(柴田阿弥)、9位(柴田あや)、19位(しばたあや)となった。



“オワコン”メンバーの行方

一昨年の第3回総選挙までは比較的上位にランクインしていたものの、昨年の第4回総選挙で大幅に順位を低下させ“オワコン”とされた仲川遥香(JKT)、宮崎美穂(AKB)、多田愛佳(HKT)、仁藤萌乃(AKB)、佐藤すみれ(AKB)、小森美果(AKB)の結果はどうだっただろうか(もっとも、仁藤萌乃と小森美果は卒業、仲川遥香は選挙に立候補しなかったので、残りの3人しか分からないが)。宮崎美穂と佐藤すみれは圏外となり、オワコン確定へと一歩進んでしまう形となった。一方で多田愛佳は41位となり、速報ながら首の皮一枚でつながったが、これはHKT移籍の効果だろうか(ちなみに、HKT内では指原莉乃、兒玉遥に続く3位である)。



AKB48佐藤亜美菜は圏外

主な圏外メンバーについても、独断と偏見に基づいて触れておこう。AKBでは佐藤亜美菜、大家志津香、松井咲子、永尾まりや、山内鈴蘭。宮崎美穂と佐藤すみれは先述した。佐藤亜美菜については、第1回:8位、第2回:18位、第3回:18位、第4回:21位という実績を持っており、このまま圏外で終わる可能性は考えにくい。SKEでは菅なな子、古畑奈和、NMBでは小笠原茉由、吉田朱里といったところだろうか。



AKB48片山陽加の“底力”

主な番狂わせとしては、23位の薮下柊(NMB)、36位の片山陽加(AKB)、40位の磯原杏華(SKE)、55位の岩立沙穂(AKB)、57位の岡本尚子(HKT)が挙げられるだろう。とりわけ岡本尚子は、「YAHOO!急上昇ワード」(2013/5/22 21:20更新)において8位となった。その他の見所としては、藤江れいな(AKB)の“低位安定性”、“推され”の川栄李奈(AKB)と木本花音(SKE)の伸び悩みなどがある。研究生対決では、松村香織が17位となり、知名度の点で勝る峯岸みなみ(AKB)を破った。なお、研究生の歴代最高順位は、第2回総選挙における島崎遥香(AKB)の28位である。



  ▼第5回AKB48選抜総選挙における投票権の種類
  第5回AKB48選抜総選挙における投票権の種類





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疫病、マネーゲーム、肉食化……今、穀物がヤバイ!

●2013/4/2  疫病、マネーゲーム、肉食化の進行……いま、穀物が危ない――週プレNEWS

食料自給率が40%を下回り、海外からの輸入に頼らなければ食べていけない日本。だが、食料はグローバル化が進む一方、さまざまな“不測の事態”によっていつ供給が途絶えてもおかしくない危うい状況にある。例えば、自然災害。自然がもたらす厄災は、地震や豪雨だけではない。BSE(牛海綿状脳症)、鳥インフルエンザといった伝染病の蔓延も、食料の供給をストップさせてしまう。なかでも、とりわけ恐れられているのが「小麦さび病Ug99」だ。1999年にアフリカのウガンダで発見されたこの新型のカビは感染性が極めて強く、東アフリカに大打撃を与えた。小麦さび病は風や人の移動で伝染し、すでに中東から西アジアへと被害範囲を拡大させている。ただでさえ、1トン当たりの小麦価格は1999年の112.05ドルから2012年には313.25ドルと高騰している(IMF調べ)。「世界の小麦収穫量の70%を壊滅させる恐れがある」といわれる小麦さび病が大流行したら、世界中が大混乱に陥るのは間違いない。

コントロール不能の危機にさらされる可能性があるのは、小麦だけではない。原油価格の高騰、中東へのエネルギー依存脱却、原発の新規建設中止などの対策で、2005年からアメリカのブッシュ政権がトウモロコシを原料とするバイオ燃料政策を推進した。これにより、2006年から世界の穀物価格が上昇、2008年には食料危機が深刻化した。世界銀行の調査チームによると、「農産物価格上昇の70%から75%がブッシュ政権のバイオ燃料政策に起因している」という。

また、コメの国際価格は2007年末の1トン当たり320ドルから、2008年5月には1000ドル以上にはね上がった。食料不足に陥った発展途上国では暴動やデモが続出し、ハイチでは政権交代につながったほどだ。こうした高騰の背後にあるのが、先物取引市場でうごめく投機マネーだ。投資家は穀物への投機を過熱させており、『2015年の食料危機』(齋藤利男著/東洋経済新報社)によれば、世界の穀物価格は2017年までに過去の平均より50%も押し上げられるとの予測もあるという。

さらに、新興国の肉食化が穀物の供給不足を後押しする可能性も指摘されている。1980年以前の中国では牛肉はポピュラーな食材ではなかったが、経済成長とともに食の高級化が急速に進んだ。『肥満と飢餓』(ラジ・パテル著/作品社)によれば、2005年時点で世界の牛肉生産量の17.3%を中国が消費。ちなみに豚肉は56.2%を中国が消費する。世界中で肉食化が進めば、食料不足はますます深刻化する。牛や豚、鶏のエサにはトウモロコシなど穀物が多く使用されているからだ。『地球と人類を救うマクロビオティック』(久司道夫著/たま出版)によれば、1キログラムの牛肉を得るためにはトウモロコシ8キログラムが必要。ハンバーグ1個分の牛肉を作るために必要な穀物は、おにぎりに換算すれば、なんと65個分! 食肉を生産するために、人の口に入る穀物がどんどん減っていくのだ。

穀物が不足すると、自給している国が輸出量を制限するようになる。そうなれば、輸入に依存する日本はどうなるか……。本格的な食料危機は、そう遠くない未来に待ち構えている。





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Author:ばたお
・1983年大阪府生まれ。大阪府河内長野市在住
・半自給農民、工場非常勤。できるだけ稼がず、できるだけ消費しません。シェアハウス運営
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