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ゴリマがつくる「事実」――平嶋夏海なき平嶋夏海論(4)最終回

早野薫さんは、「感動が作られた」「情報操作」だと述べた。その直感は正しい。なぜなら、感動は作られるものであり、情報は操作されるものであるからだ。それこそが物語であり、歴史なのである。そして、それが記録として残され、「事実」となる。真実は、得てして「事実」としては記録されない。図らずもここから、「事実」というのは勝者・勝ち組・権力者による物語の捏造・歴史の歪曲であることが明らかとなった(ということにしてください)。ただし、それがどれだけ主観的で恣意的なものであったとしても、その“善悪”については個人の価値観やイデオロギーによるので判断不能である。


ちなみに、ばたお的価値観における“善”とは、以下のようなものである。すなわち、「事実」というのは、すべからくフィクションである。よって、最も大勢の人に「それこそが正しい」という幻想を抱かせたフィクションこそが“善”であると考える。本論に即して言えば、より高い視聴率を採ったテレビ番組こそが“善”である。これは、私がAKB48を評価する最大の理由でもある(AKB48は、既存の価値基準を無視し、ただ粛々と実も蓋もなくCDを売りまくるという点において“善”である)。少なくとも、こういったリアリティを持って生きていきたいと思っている。


話が脱線してしまった。さて、私たちはAKB48を打倒するために、“アンチAKB理論”構築の可能性を追求していたのであった。そして、そのためには、やはり平嶋夏海さんがキーパーソン(の1人)になりそうだ。しかし、ここである1つの疑問が生じる。それは、なぜ“AKBの裏の象徴”とも言える平嶋夏海さんは、未だに辞めさせられることなくAKBに居続けられているのだろうか、という疑問である。というわけだが、今回はここまで。



◆ 以下の画像は、篠田麻里子さんのビラ配りが撮影されたおなじみの映像の一場面である。では、なぜ彼女の「苦労している場面」「努力している場面」にカメラがまわり、記録として残されているのだろうか。あくまでも仮の話であるが、例えば平嶋夏海さんは記録されていないのだとすれば、それは「彼女は存在しない」のと同じである。これは、記録する力を持った者によって記録された歴史こそが「事実」となる、という1つの優れた例なのかも知れない。なお私には、篠田麻里子さんが苦労してきたこと、努力してきたことを否定する意図はまったくない。

 篠田麻里子・ビラ配り



◆Bヲタの声 「平嶋夏海さえ覚醒すればチームBも変わる。そんなふうに考えていた時期もありました」
[2011年4月]
 ・「酔っ払いの戯言」など
     ↓
 「チームB論争」が勃発(定期的に起きる)
     ↓
 やっぱりダメだった\(^o^)/
     ↓
[2011年12月]
 ・今日のAKB48チームB公演定員割れwwwwwwwwwwwwww
 ・平嶋「柏木は公演に出てないから円陣も仕切れない」
 ・平嶋よ このままでいいのかよ
 ・【問題続出】チームB崩壊の危機!


【参考資料】2011年 劇場公演出演回数 ワースト・ランキング【全76人中】
  1位   7回   篠田麻里子(チームA)
  2位   8回   前田敦子(チームA)
  3位   9回   小嶋陽菜(チームA)
  4位  17回   大島優子(チームK)
  5位  19回   柏木由紀(チームB)
  6位  21回   高橋みなみ(チームA)
            渡辺麻友(チームB)
  8位  22回   指原莉乃(チームA)
  9位  23回   北原里英(チームB)
 10位  24回   高城亜樹(チームA)
            板野友美(チームK)



(おわり)





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No title by -
ハイコンテクストというワードによって、
平嶋夏海とは、もはや離れた話題かと。
AKBと平嶋夏海に興味がないことはわかりますが、
あなたも平嶋夏海を亡きものとして扱っている点で批判先と同類ですよ。
あなたは何のために書いているのですか?
社会学を名乗ることすら甚だしい。
優しさの無いハイコンテクストなど無用でしょう。
運動体としてのAKB48への脅威 by ばたお
↑(コメントありがとうございます)
うぅぅ……怒られてしまった。
どなたか存じませんが、気分を害されたことについては謝ります。

> あなたは何のために書いているのですか?
とありましたので、言い訳を含めて回答させてください。

私は「徹底した商業主義」という点で、AKBを高く評価しています(上から目線ですが……)。現在のAKB48という運動体はほとんど完全無欠な状態にあり、実際(AKBを過小評価していたと思われる)グラビアアイドル業界は、AKBによって壊滅させられました。そして翻って、私の好きなアニメ・声優業界も、AKBを侮り続けるならば、グラビアアイドル業界の二の舞になる可能性があると思っています(例えば、『AKB0048』)。できればそうならないようにするため、“アンチAKB理論”の可能性を探っています(まぁ、自分でもマジキチなのは理解しています……)。

最後に。
たしかに私は、平嶋夏海さんのファンではありません。しかし、平嶋夏海さん個人を攻撃しているつもりはまったくありませんでした。なので、仮にそういうふうに感じられたのだとすれば、その点に関しては反省しなければならないと思っています。
No title by -
>私は「徹底した商業主義」という点で、AKBを高く評価しています
とういうことは、やはり平嶋夏海とは離れていますよね。
AKBだけで書けばいいんじゃないでしょうか?
例示として平嶋夏海を使用したとしても、結果、貴方は平嶋夏海を単に消耗させ、マイナスへ導いていませんか?
『そういう状況にあっても平嶋夏海を応援したい!』という方向性がなければ、
それは”アンチAKB理論”でしかありません。

つまり、あなたはただの批評したいだけなんですよ。
それに平嶋夏海を巻き込んでいるんです。
ちなみに、私も平嶋夏海に対しては、中立的ですが、
あなたの批評の方法が結果無目的(結局アンチAKBですよ)であるがために、
この文章を書いて言います。

捕捉にて。南極~は、事実誤認が多く、良い意味で平嶋夏海寄りの偏見が多いが、
平嶋夏海を応援したいという目的が明確なため、理論が多少破綻していても、批評として成り立ちます。

貴方は社会学としても破綻しているのですよ。
誰を、何を守りたいのですか?
AKB48における平嶋夏海の重要性 by ばたお

(1)
繰り返しになりますが、端的に、私は平嶋夏海さんをマイナスへ導いているつもりがありませんでした。もしよろしければ、どういったところが平嶋夏海さんをマイナスへ導いているのか、あるいは、そもそものテーマの立て方自体が悪かったのか、教えていただけませんか。その上で、仮に平嶋夏海さんやそのファンの方たちを消耗させてしまったのであれば、それは非難されても仕方ないのかも知れません。

(2)論旨は以下のようなものです。
① これからのAKB48は、より一般的な人気を獲得するために、ローコンテクスト化路線を採るだろうということ。しかし、平嶋夏海さんの人気はハイコンテクスト型であり、AKBの一般化路線の中では異質であること。そういった点において、彼女の人気の動向、および彼女のファンの動向は、今後のAKBが人気を拡大するのか、あるいは縮小するのか、ということの試金石になり得るのではないか、ということ。

② (①の内容も踏まえて)平嶋夏海さんはAKB48において非常に重要な存在であるにもかかわらず、一般論的には不当に低い評価しか与えられておらず、それに対する告発でもあること。

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ゴリマがつくる「事実」――平嶋夏海なき平嶋夏海論(3)

ここで明言しておきたいのが、私には『金スマ』を批判する意図はまったくないということだ。何もかも詰め込んだらテーマが散漫になるし、単純に尺の問題もある。スポンサーとの関係もある。端的に私が番組制作者だったとしても、恐らくこうした番組作りをするだろう。視聴者が望むものを提供し、番組の視聴率を稼ごうとすることは“悪”ではない。むしろ、“善”だ。これは別に皮肉でも何でもなく、そういったリアリティを持つのは重要なことだと考えるからだ(ちなみにビデオリサーチの調べによると、平均視聴率は関東地区で17.9%だった)。


すなわち、現実的な問題として、名公演だとされるB3rd「パジャマドライブ」公演に言及するならば、旧チームBについて触れなければならなくなる。そうなれば、旧チームBによる数々のスキャンダル、また、リーダー格であった浦野一美さんや平嶋夏海さんをフィーチャーせざるを得なくなる。浦野一美さんや平嶋夏海さんを取り上げるならば、それは必然的に“AKBの裏の歴史”を語ることになってしまう。「AKB(の理想)とは高橋みなみのこと」であり、「AKB(の現実)とは平嶋夏海のこと」なのだから。『大声ダイヤモンド』について言及する際も、どうしても松井珠理奈さんとSKE48、そして京楽産業について触れなければならなくなる。だからこそ、「2008年の出来事」は消去されたのだと考えられる。


しかしながら、そういったことを考えるまでもなく、そもそも人気も知名度もないチームBや平嶋夏海さんには、テレビ番組で取り上げられるほどのバリューがないのは誰の目にも明らかである。視聴率が取れないし、AKBの宣伝にもならないからだ。すなわち、早野薫さんが「感動が作られた」「情報操作」だと考えたのは、すべてはただ単にプライオリティのためなのだった。だが、それこそが重要なのである。思えば現在のAKBブームというのも、秋元康さんが電通のバックアップと京楽産業の潤沢な資金を武器に、ただ単にゴリ推しをした結果であることは言うまでもない。確かにヤラセやステマもあるのかも知れないが、ブレイクの本質的な要因はゴリ押しである。ステルス・マーケティングならぬゴリ押し・マーケティング、すなわちゴリマだ。



 ゴリ推し



「苦労」や「努力」と言っても、それは一部の推されていたメンバーにとっては「いつかブレイクする前段としての苦労」であり、「成功がほぼ約束された上での努力」であった。高橋みなみさんの「努力は必ず報われる(っと)」という名言が有吉弘行さんに小バカにされるのは、「そんな苦労は苦労でも何でもなく、また、そんな努力も努力とは言えない」という彼の冷徹な眼差しがあるからだ(と思う)。だからこそ、平嶋夏海さんら勘が悪くあまり頭の良くないと思われる一部のメンバーを除き、初期の干されていた者のほとんどはAKBから卒業・脱退した。



 → 金スマのAKB48特集

 → なぜ平嶋夏海はAKBのリーダーになれなかったのか?



◆平嶋夏海さん、『金スマ』に続き、docomoのCMでも消される

  ▼docomoのCM。泣いている前田敦子さんを慰める前田敦子さん
  泣く前田敦子(1)

  ▼修正前。泣いている前田敦子さんを慰める平嶋夏海さん
  泣く前田敦子(2)


 → 前田敦子の新CMになっちゃんヲタが激怒


(つづく)





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ゴリマがつくる「事実」――平嶋夏海なき平嶋夏海論(2)

実際、当該『金スマ』を観てみると、元AKBで1期生の成田梨紗さん・折井あゆみさん・大江朝美さんにはモザイクがかけられていた。当時の人気メンバーであり、高橋みなみさんが慕っていた中西里菜(現、やまぐちりこ)さんに至っては、「中野里佳」という表記がなされていた。中心メンバーだった大島麻衣さんにもほとんど触れられなかったし、干されポジションから推されポジションへと成り上がった峯岸みなみさんのこともほぼ語られなかった。


そして、現役の1期生である平嶋夏海さんは、存在論的に消去されていた(“スルーしたという痕跡”すらほぼ残さない、ほとんど完全なるスルー)。言わずもがな、ここで展開される議論は、「平嶋夏海さんが出て来ないのは、けしからん。ぷんぷん」という話ではない。なぜ、彼女は『金スマ』から干されたのか。現役の1期生として、AKBの歴史を語る上で欠かせない存在であるにもかかわらず、なぜ登場しないのか。平嶋夏海さんが干されているのは、別にいいだろう。私たちが注目しなければならないのは、そうした今回の事件のメカニズムと、それが及ぼす社会学的な機能である。


それを解く鍵は、不自然にも「2008年の出来事」に関する言及が一切なかった、という点にある。すなわち、比較的高く評価されているB3rd「パジャマドライブ」公演(その裏では、旧チームBによる不祥事が続発していた)、ブレイクのきっかけの1つとなった松井珠理奈さんの登場と『大声ダイヤモンド』=京楽産業のスポンサー化について、それらがオミットされたという事実である。



   天野の推しメン・中西里菜



◆『金スマ』騒動から予測される事態(1)
   新規ファン 「感動した。泣いた」
   古参ファン 「アレ、嘘ばっかりだよ」
   新規ファン 「お前は大学生か。テレビとは、そして、世の中とはそういうものだ」
   古参ファン 「Orz」

◆『金スマ』騒動から予測される事態(2)
   新規ファン 「感動した。泣いた」
   古参ファン 「中西や平嶋を語らずに、何がAKBの歴史だよ」
   新規ファン 「お前は大学生か。誰も真実なんて求めてないよ」
   古参ファン 「Orz」



 → 当該『金スマ』が収録された2011/12/3における平嶋夏海さんのブログ
    (遅くともこの日までには、AKB48のレコード大賞の受賞は決定していたのではないか、と推測される)

 → 2012/1/11、平嶋夏海さんが突如Google+で『金スマ』について発言
    (なお、20分程で500件のコメント欄はいっぱいになった模様)



(つづく)





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ゴリマがつくる「事実」――平嶋夏海なき平嶋夏海論(1)

今回の平嶋夏海論では、平嶋夏海さんは登場しない。「じゃあ平嶋夏海論ちゃうやんけ、ボケ」と思われるかも知れないが、この「登場しない」ということこそが重要なのである。すなわち、これは「抹消された記録」「語られない事実」という歴史認識の問題であり、AKB48という特殊社会だけにではなく、広く一般社会論としても適応可能な議論となるだろう。



さて、2012/1/6のテレビ番組『中居正広の金曜日のスマたちへ』スペシャルにて、「AKB48波瀾万丈」と題して「AKB48の結成からレコード大賞受賞まで――6年間の地獄の日々を初告白」といったような特集が、派手に盛った大袈裟な演出でもって放送された。この特集は、AKBファンからも概ね好意的に受け入れられたものの、一部のファンやアンチからは様々な「事実誤認」が指摘された。ネット上におけるそうした声を集約すると、以下のようなものになる。


  ・前田敦子をセンターに推薦したのは、夏まゆみである。
  ・劇場は2ヵ月目には満席となり、最初からそれなりには成功していた。
  ・2期生は加入時期が4ヵ月違うだけなので、1期生と同じぐらい苦労している。
  ・他の(地下)アイドルも同じぐらい、あるいは、もっと苦労している。
  ・AKBは売れていない頃からテレビに出ていた。
  ・初期のAKBで目立っていたのは、大島麻衣である。
  ・篠田麻里子は1期生ではない。
  ・現役の1期生には、他にも平嶋夏海がいる。
  ・1期生で干されから這い上がってきたのは、峯岸みなみだけ。
  ・初期の人気メンバーだった中西里菜はAV女優になった。
  ・旧チームB時代の菊地彩香をめぐる騒動と解雇事件が語られていない。
  ・握手会がまったく取り上げられていない。
  ・とりわけ9期以降のメンバーがスタジオ・ゲストとして出演しているのは場違い。


強引にまとめてしまうと、「1期生の苦労話」を謳いながら、「大島麻衣がほとんど取り上げられていない」「峯岸みなみの扱いが悪過ぎる」「中西里菜の転落人生を語らずにAKBを語るな」「平嶋夏海はスタジオにも呼ばれず、VTRもなしで完全スルー」「1期生ではない篠田麻里子がフィーチャーされていた」といった点が、その主要な指摘事項であると考えられる。



ちなみに、「ライダー」のエピソードが語られていないじゃないか、という声はほとんどなかった(ここからは、2006年当時からのファンというのは、今やほぼ存在しないのではないかということが推測される)。
 → 劇場という衝撃-幻の一曲(ライダー)にAKB48の原点を見た

また、AKBヲタであれば誰でも知っているであろう名の知れたファンの1人であるメトロポリス@さんによる感想は、以下のようなものである。
 → TBS 『中居正広の金曜日のスマたちへ』


   ▼メトロポリス@さん。(ドルヲタが嫌いな)アニヲタの私ですら一目置く、有名AKBヲタ。
   メトロポリス@



もう一度繰り返して言うが、これは一部の声である。ネット上の反応から察するに、今回の特集をAKBファンの大勢は好意的に受け取ったものだと考えられる。しかしそんな中にあって、番組の放送時間中、元AKBの早野薫さん(2期生)がツイッターで「感動が作られた」「情報操作」と発言した。


  感動が作られた


  情報操作


 → 平嶋はなぜ金スマから干されたのか


(つづく)





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プロフィール

ばたお

Author:ばたお
・1983年大阪府生まれ。大阪府河内長野市在住
・半自給農民、工場非常勤。できるだけ稼がず、できるだけ消費しません。シェアハウス運営
・土と暮らし研究会

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